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他人と交わる私の妻

寝取られ… 夫婦交換… それは夫である私の目の前で、愛する妻が他人に抱かれながら、男の精を受け入れること…

他人の妻

私は自分の愛する妻を他の男に抱いてもらうだけではなく、夫婦交換で相手の奥様と交わることにも同じような悦びを感じます。

他人の妻を両腕で抱きしめ、肌の温もりを手と舌で堪能し、彼女の夫が見ている前で、他人である私の肉茎でその体を貫くのです。

それは自分の妻と他人との性行為と全く同じです。
相手の夫の気持ちが判るからこそ、他人の奥様を愛する悦びが高まるのかも知れません。



奥様によっては、その時に傍らにいる夫の姿を見つめながら、激しい喘ぎの声を漏らされる方もいます。
他人である私と結ばれる瞬間を愛する夫に見て欲しい、自分に対して激しい嫉妬をして欲しいとの願いからでしょう。

それは、奥様の夫と私の妻が隣のベットで愛し合う姿を見つめる自分自身にとっても同じ想いなのです。

浮気や裏切りで他人と密かに愛し合う関係では決して得られない、夫婦交換を通じての交わりだからこそ感じることの出来る悦びなのだと思います。




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人妻との時間

今まで何度か夫婦交換をさせて頂いたことのある方の中には、普通の「夫婦交換」の関係以上に親密な関係になることもあります。

決して、お互いの夫や妻に内緒で交際するということではなく、了承の上で二人だけで逢うこともある親しい関係という意味です。

それは私にとって、妻が他人と二人だけで逢う場合には、男と交わる姿を目の前にするのとは違った嫉妬心と焦燥感を、私が他人の奥様と逢う場合は、征服欲と背徳心を満たすもう一つの「夫婦交換」なのです。

私の妻が他人とそのようなデートをした日は、彼女が帰宅した後にその時の様子を詳しく質問することもありますし、逆に彼女から話すのをわざと待つこともあります。

駆け引きではなく、妻が自ら話す場合と私の質問に答える場合とでは、場面と経緯の描写のニュアンスが異なるからなのです。
その時に私が欲しい告白の仕方に合わせて、接し方を変える感じです。



私が他人の奥様とデートした場合は、妻はあまり自分からは私に様子を聞こうとしません。
絶対に気になっている筈なのに、私から話すのを待っているのか、それとも知りたくはないのか…

その心理の奥底は、女性でなければ本当のことは判らないのかも知れませんね。

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